• 2021.07.22 全日本U15女子サッカー選手権大会 vs.FRIENDLYレディース戦
  • 2021.07.18 全日本U15女子サッカー選手権大会 vs.すみだ女子U15戦
  • 2021.05.09 グリーンカップ
  • 横山久美選手が来てくれました
  • 2021年度選手募集

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 2021.07.29 
全日本U15女子サッカー選手権 FRIENDLYレディース戦結果
 7/22(木)大宮けんぽ情報サービスグランドで行われたJFA 第26回全日本U-15女子サッカー選手権大会・東京都予選大会 FRIENDLYレディース戦は1-3で敗れ、残念ながら今大会は2回戦で敗退となりました。応援ありがとうございました。
【試合後コメント】
○森村監督:
 U15選手権は1回戦から中3日で行われました。試合前に試合の入り方を注意しましたが、それを徹底することが出来ず相手に先取点を与えてしまい、ゲームプランを修正せざるを得ない事態になってしまいました。試合の中でチームを修正することが上手くいかず1点目と同様なミドルシュートを決められてしまい前半0-2で終了。後半はフォーメーションを攻撃重視し臨みました。慣れない形の中で選手たちはよく頑張り、後半は1-1。内容も負けていませんでした。もう少し早くチームの修正が出来ていれば、勝敗もわからなかったと思います。その点が悔やまれます。
 U15リーグに向けて、より一層個人もチームも向上させていきたいと思います。これからも精一杯頑張ります。引き続き応援よろしくお願い致します。
○柾木友里選手(Cap):
 今日はU15選手権の2試合目、相手はFRIENDLYレディースでした。試合開始から数分で相手に先制点を取られてしまいました。ファーストディフェンスを決めるのが遅かったり、一つ一つのパスを大きくやらず、小さくやってしまっていたことが大きな原因だと思います。その場ですぐに修正できず、2点目も同じ形で入れられてしまいました。これらを防ぐ、改善するために周りからの声が大切だと思います。中盤が行くのか、バックが出るのか、どっちを切るのかや、バックラインがボールを奪った際に「大きく蹴って」なのか、「外でいいよ」なのかを指示する。このような声は試合が進むにつれて、少しずつ周りから出てきましたが、十分な量ではなく、もう少し出せたような印象です。また、声を出し始めたことで、相手は焦りが見え始めていたのではじめから、このような一つ一つの声を出すことができていたら、試合の入り方は変えることができたと思います。前半の守りはキーパーとのコミュニケーションが上手く取れず、ゴールキックにするのか、キーパーが取るのか。バックが外に蹴り出すのか、バックが相手を押さえてキーパーが取るのか。など、何度か危ないシーンがありました。キーパーからもバックからも指示する声をもっと出して、これらのことを防いでいきたいです。
 攻めの部分ではトップが様々な所に動いてボールをもらいに来てくれているにもかかわらず、周りのフォローが少なかったり、バックからの押し上げが遅く中盤も上げることができず、孤立させてしまうところが多くて、上手く攻めることができなかったと思います。後半は攻めを重視したフォーメンションに変え、バックに入ったボールはトップ3枚の足元につなぐことを意識して入りました。チーム全体の中で攻めの意識が高まったことでトップに入り前に進める回数が増え、シュートチャンスも増えました。しかし、打って終わることが少なく最後はシュートで終わらすようにチーム全体の共通認識になるよう声を出していきたいです。今日の試合では課題が多く見つかりました。このたくさんの課題を次の試合までに一つ一つ解決をしていきたいです。
○金子真央選手:
 今日はU15選手権の第2試合目でした。試合前に「最初の5分は大きくやろう」「1対1は絶対に負けない」と話していたにも関わらず、前半開始早々そのことが全く出来ずに自分たちのミスでロングシュートを打たれ失点してしまいました。そのまま何も出来ずにクーリングブレイクとなったので、もう一度自分たちがすべきことを話し合いました。それでも再開後も改善出来ず、同じような形で失点をしてしまいました。前半を振り返ると、声掛けが少なくマークの受け渡しやクリアの判断などが遅かったり、パスを出して満足し、トップの人へのフォローが全く出来ていませんでした。ハーフタイムにはバックラインが低いということと声掛けが少ないということも指摘されました。後半は前に人数をかけられるようなフォーメーションに変えました。そのせいかチーム全体が攻めの意識を持て、沢山のチャンスを作ることが出来ました。決め切ることが出来ず相手に追加点を取られてしまいましたが、失点後にチーム全体で「取り返そう」などと声をかけあい、チームの士気が下がらずに1点を取り返すことが出来たのは良かったと思います。試合終盤は体力がなくなりドリブルできるところでパスをしたり、シュートを打てるタイミングのところでパスを選択してしまったりすることが増えてしまいました。
 この試合は一人一人の「勝ちたい」という気持ちの弱さ、普段の練習をどれだけ試合のための練習にできているかのところで、このような試合結果になってしまったのだと思います。今日の試合の悪かったところ、良かったところを一人一人が振り返り、普段の練習を充実したものにできるように気持ちを切り替え、明日から頑張っていきたいと思います。
○木村澪選手:
 今日の試合はチームが一丸となって戦えた気がしません。チームが一丸となって戦えていれば勝てていたと思います。 まず前半の立ち上がり方についてです。ファーストディフェンダーが明確になっておらず、相手のサイドからの攻めに苦戦しました。相手のサイドの選手が縦にドリブルするのに対し、どっちを切るかとかどこでボールを取るか等の声が少なく、あたりに行っても簡単に抜かれていました。試合前に、「1対1の局面で負けない」と言われていたのに最初から負けていました。次にハーフとバックの関係性についてです。ハーフとバックの間が開きすぎていて、そこに出されたボールに対して誰も行けていませんでした。それはバックのラインの上げが遅いのもあるし、ハーフの戻りが遅いのもあります。ここは次の公式戦までに改善していきたいです。あとは後半になってフォーメーションが変わった(4、4、2から4、3、3に)時の修正などが出来ていなかったことについてです。ただ慣れないフォーメーションでしたが、トップが3枚になることで攻めやすくなりました。それを利用して、後半はスペースへのパスや逆サイドへの展開が多くなりました。
 今日の試合、そして話して貰ったことはみんなの心に刺さっています。この試合を忘れず、次に切り替えていきたいです。


 2021.07.20 
全日本U15女子サッカー選手権 すみだ女子U15戦結果
 7/18(日)江戸川区臨海球技場で行われたJFA 第26回全日本U-15女子サッカー選手権大会・東京都予選大会1回戦 すみだ女子U15戦は4-0で勝利しました。2回戦は7/22(木)にFRIENDLYレディース(第6シード)と対戦します。なおこの試合は無観客で行われます。観戦はできませんのでご了承下さい
【試合後コメント】
○森村真衣コーチ:
 新チームになって最初の公式戦で勝利を掴みとれたことは、選手たちの日々の成果が証明されたことだと思います。おめでとう。ドリブル・パスを上手く組み合わせて、攻めのパリエーションが単調にならず、先取点も開始2分と早かったことで、La Luce主導のゲームをつくることが出来たと思います。選手たちの集中力、ベストを発揮する力は素晴らしかったです。
 ただ次のゲームで勝つためには、まだまだ課題があります。中盤・バックのポジショニングは攻撃時のリスク管理が余りにもお粗末でした。全体を見てどこが危険なのかをすぐに判断してスペースを埋める、カバーに入るという動きが必要です。このことはチーム全体で声かけをして改善すべきことなので、ピッチ内だけでなくベンチからも全員で戦う姿勢が次への勝利につながると思います。
○柾木友里選手(Cap):
 まず勝てて良かったと思います。また試合の立ち上がりがよく、すぐに点を奪うことができたのが私たちの流れを作ることができた大きな要因だと思います。チーム全体が前に進む気持ちがあったこともすごくよかったと思います。でも試合が進むにつれて一人一人の小さな疲れからの他人任せが目立っていったように感じました。ゴール前で自分がシュートを打てるのにも関わらず、横の仲間にパスしたりシュートを打たずに相手に詰められて取られたりといったミスが増えていきました。中盤でも細かいパスが増えていき、相手にカットされる数も増えていきました。小さなミスが増える分、チーム全体が疲れていったため、トップがボールを取ってゴールに向かっている時に、その人を追い抜く動きや、カバーの動き、逆サイドの上げ、中盤とバックのラインの上げが遅くなり、攻める際に時間をかけすぎてしまい、相手チームがみんな戻ってきてしまい、最後まで行くことができないことが多く見られました。前半から後半まで全体的ににみるとゴール前にいった回数は多かったですが、シュートをした回数はそれに比べてとても少ないと思います。後半までみんなが自分でゴールに行く気持ちを持って戦うことが大事だと思います。相手のトップにボールが入った際に、バックと中盤で抑えることができたことは良かったと思います。でも何度かゴール前に詰められるシーンや中盤でロングを打たれたことはあったので、誰が行くのかを周りが指示して、詰めを早くして自由にドリブルをされることやロングボールを打たれることを防いでいきたいです。
○須藤虹葉選手:
 U15選手権大会初戦はすみだ女子との試合でした。開始早々先制点を取ることができ、続けて2点目を決めることができましたが、途中から相手に攻められる場面が増えて、危ない場面もありました。前半は2対0で終え、後半が始まってからもなかなか追加点が奪えませんでしたが、なんとか3点目を取りその後4点目を続けて取って結果4対0で勝つことができました。 良かったことはまず、先制点を早い時間帯に取れたことです。危ない場面もあったけど、相手に点を取られる事がなく、チームの皆で集中して全力で戦えたと思います。また自分も1点決めること、得点に絡むことが出来たのでよかったです! 反省点は、相手に攻められた時、焦って蹴ってしまい点を取れるチャンスを逃してしまいました。パスを相手に当ててしまったりと、まだまだ直すところはたくさんあるので、次の試合までには、今回の失敗点を生かし、改善していけるようチーム一丸となって頑張りたいと思います!
○安納優唯選手:
 初戦の相手はすみだ女子U15でした。開始早々いい攻撃ができて先取点を取ることが出来ました。ですが相手にもシュートチャンスを与えてしまい何度か危ないところがありました。前半は2点リードで終わることが出来ましたが、プレーが消極的になってしまい自分で行けるところでパスを出したりしてしまったところもあったし、上がりが遅くなったりして攻撃に参加できてないところもありました。後半は追加点をとるために攻め続けて、2点とることも出来て勝つことができました。この試合は全体的に消極的になってしまうところが多かったと思うので、そこを改善して次の試合に挑みたいです。そしてこのメンバーで関東大会に行きたいです!


 2021.06.14 
全日本U15女子サッカー選手権東京都予選試合時程
 JFA 第26回全日本U-15女子サッカー選手権大会・東京都予選大会1回戦の試合時程が決定しました。応援よろしくお願いいたします(この試合は無観客で行われます。観戦はできませんのでご了承下さい)。  

 ■7/18(日) vs. すみだ女子U15

 2021.06.14 
2021東京都U15L 2部組み合わせ
 第41回(2021年度)東京都女子サッカーU15リーグの組み合わせが決まりましたのでお知らせいたします。この大会は新型コロナウイルス感染防止対策を行いながら実施します。緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が発出している場合は「無観客試合」となりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

【運営要項】
〇各部10チームをA・Bの2ブロックに分ける(原則5チーム総当たり)。
〇各部とも両ブロックの同一順位チーム同士による順位決定戦を行う。

【リーグ編成(2部のみ掲載)】
〇Aブロック
INAC東京フェミーナ、FC駒沢女子、文京学院大学女子中学校、17多摩SC、府ロクレディースZERO
〇Bブロック
スフィーダ世田谷FC U-14、FC町田ボニータ、FCリガール アザレイアU15、FC LaLuce、杉並FC
〇順位決定戦
A1位 vs B1位、A2位 vs B2位、A3位 vs B3位、A4位 vs B4位、A5位 vs B5位

 2021.06.14 
全日本U15女子サッカー選手権東京都予選組み合わせ
 JFA 第26回全日本U-15女子サッカー選手権大会・東京都予選大会の組み合わせが決まりましたのでお知らせいたします。この大会は新型コロナウイルス感染防止対策を行いながら実施します。緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が発出している場合は「無観客試合」となりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。 JFA 第26回全日本U-15女子サッカー選手権大会・東京都予選大会

 2021.05.26 
2021年度メンバー紹介ページ更新しました
 2021年度のメンバー紹介ページを更新しました。3年生7人、2年生7人、1年生4人の計18人でスタートします。今年度も応援よろしくお願いいたします。
 →メンバー紹介ページへ。

 2021.05.21 
「お問い合わせフォーム」の不具合につきまして
 サーバー側仕様変更に伴い、当ページ「お問い合わせフォーム」に一部不具合が発生し、メールが届かない事象が確認されました。ご利用の皆様にはご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした(5月21日9時30分時点で復旧しております)。
 正常に送信されていた場合、「送信」ボタンクリック後、"メールの送信を完了しました。折り返し担当よりご連絡をさせていただきます。お問い合わせありがとうございました。"というメッセージが画面に表示されます。この画面が表示されなかった方は、不具合が発生していた可能性がございますので、お手数ではございますが、再度ご連絡いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

 2021.05.11 
グリーンカップの結果と試合後コメント
5/9(日)宝野公園で行われた今年度最初の公式戦、第38回グリーンカップサッカー大会U15の部(兼 多摩市春季大会)は2勝1敗で準優勝となりました。応援ありがとうございました。
【試合後コメント】
○森村監督:
 5/9地元宝野公園において、グリーンカップが4チームリーグの形式で行われました。新年のU14大会が新型コロナウィルスの影響で中止となり、新チームとなってから初めての公式戦がグリーンカップとなりました。結果は準優勝ではありましたが、まだまだ改善しなければならないところが数多くあり課題を残しました。ただ、今年は3年生を中心としたDF陣のお陰で、相手の攻撃で崩されることが少なくなってきたように思います。MF、FW陣は個性豊かな選手が多くこれからのチームとしての攻撃が出来るようになると楽しいサッカーが見せられると思います。
 東京都のU15の公式戦は7月から始まる予定になっています。それまでに更なるチーム力、個人スキルを成長させていきたいと思います。今シーズンも新型コロナウイルスの関係で応援が制限される可能性がありますが、引き続き選手のために熱い声援をお願い致します。
○柾木友里選手(Cap):
 今回の試合は今年最初の公式戦でした。1試合目、相手は町田ボニータでした。試合の入り方が良く、パスも裏を狙ったパスができていてよかったと思います。ゴール前に行った際にキーパーに寄せたり積極的にシュートが打てたことが良かったと思います。しかし、シュートまで行けた回数に比べて入ったシュートが少なかったため、最後のシュートを決めきることが今後の勝利にも繋がっていくと思います。2得点を決めて勝ちきることができたイメージを忘れずU15でも戦いたいと思います。
 2試合目、相手は修徳中学でした。内容的にもあまり差がない試合でしたが、相手のコーナーキックでのワンチャンスで1点取られてしまったので、コーナーでの相手のマークのつき方や、ラインをあげた際のマークのつき方などを全員の共通認識として、練習からやっていきたいと思います。自分達もゴール前に行くことが多くはなかったものの、一つ一つのシュートチャンスをしっかり決めきることができませんでした。そこを決めきれるかどうかが大切になっていくので、バックからの声や周りからの声でいい形に持っていきゴールで終わらせられるようにしたいと思います。
 3試合目、相手は17多摩でした。17多摩はバックラインが高く、スルーパスがうまく通らず、全体的に自分のコートにいる時間が長かったです。相手がボールを持ってる際に寄るのが遅くなり、自由にドリブルをされてしまったり、シュートをされてしまったりしてしまったので3試合目で疲れている中だからこそ声を出して指示をすることが大事だと思いました。最後まで集中をきらさずに、最後シュートを決めれたことがよかったと思います。
 今回の試合はボールウォッチャーになってしまっていることが多く、逆サイドの人数が足りなくなってしまったことがあったので、少しずつ直していきたいと思います。最初の公式戦で準優勝できて、いいスタートがきれたと思います。
○金子真央選手:
 今年度初めての公式戦は準優勝という結果になりました。 第一試合は町田ボニータとでした。この試合では、相手のディフェンスの頭をこえるようなスルーパスでたくさんのチャンスを作ることが出来ました。スルーパスはしっかりと相手に当てることなく味方に通すことが出来ていました。無失点、2得点で勝つことが出来ましたが、たくさんのチャンスがありながら2得点で終わってしまったのはとてももったいなかったと思いました。
 二試合目は修徳中学校でした。この試合はスルーパスを相手に当ててしまったりとパスがあまり繋げることが出来ませんでした。相手についていけずロングシュートを打たれたり、ドリブルで抜かれたりと、たくさんのチャンスを作らせてしまいました。コーナーキックではマークが外れ相手にヘディングで決められ失点してしまいました。味方がボールをもった時のフォローが少なく、相手に取られたりする場面が沢山ありました。ラルーチェもチャンスは作れたものの決定力不足で得点することが出来ず負けてしまいました。
 三試合目は17多摩でした。この試合では、相手のロングパスでたくさんのチャンスを作らせてしまいました。前半は相手に押されている時間が多く、なかなか攻めることが出来ましせんでした。また、ルーズボールをなかなか自分たちのボールにすることが出来ませんでした。後半はルーズボールを自分たちのボールに出来るようになり、攻めることができるようになりました。最後、得点することができ勝つことが出来ました。
 一日を通して決定力不足、パントキックやゴールキックを自分たちのボールに出来ていないなど様々な課題を見つけることができたと思いました。良かったところは伸ばしていき、課題は一つ一つ直して次の試合に繋げていきたいです。
○木村澪選手:
 グリーンカップはこのメンバーでの初の公式戦でした。元中3が卒団し、不安がとても多かったです。
 試合では攻撃にも守備にも参加しないといけないボランチで出場しました。最初の試合では攻撃はトップに、守備はバックに任せ切りになってしまいました。1試合目の後のミーティングで、ボランチのポジショニングが課題で出ました。私がマークにずっとついて行ってしまって、全体のバランスが上手くとれていなかったからです。2、3試合目は教えてもらったとおり、ボールウォッチャーになりすぎず、全体のバランスを考えながらプレーをすることが出来ました。しかしまだ全然完璧ではないので、これから修正していこうと思います。そして3試合目の17多摩戦では、ラルーチェのいい所が出たと思います。それは、最後まで諦めないということです。ずっと0-0で進んでいた試合ですが、最後の最後で点を決めて勝つことが出来ました。みんな、集中をきらさずに戦いきることが出来ました。
 これからのチームの課題は、攻めの人数を増やすということだと思います。パスして終わりということが多いので、改善していきたいです。


 2021.04.28 
学校施設開放停止に伴う活動中止について
緊急事態宣言の発令を受け、多摩市内の学校施設開放が停止となりました。それに伴いクラブの活動も一部中止をなります。なお学校施設以外を利用した活動につきましては、これまでどおり感染症対策を施した上で実施いたします。何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます

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